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ニュースこの度、住友生命保険相互会社 CX企画部の導入事例記事を公開しましたのでお知らせいたします。
住友生命保険相互会社さまは、2020年からEmotionTechを導入し、NPSを指標とした顧客体験価値の向上に取り組んでこられました。
2025年からは取得データを基幹システムへ自動連携し、全国約90拠点の支社がタイムリーに結果を確認できる環境を構築。年間約420時間のデータ加工作業を削減するとともに、お客さまの声を改善活動・人財育成、そして営業職員の評価要素として活かす新たな取り組みを進めておられます。
お客さま一人ひとりの「よりよく生きる(ウェルビーイング)」を合言葉に全社一丸で取り組む 住友生命の顧客体験(CX)分析・活用の歩みと戦略